実践された方々から嬉しい
ご報告がありました!


くさい部分だけ白くふやけ、直径0.5mmほどの
無数の穴があり、指の間の皮は剥がれ
「10人中10人に病院で診てもらったら!」
と言われるほどのクサイ足でしたが
この方法実践後、こんなにも
きれいな足になるなんて・・・

もしあなたが、
・消臭スプレーをするが、持続しない。
・皮膚科に行ったもののまた、ニオイが出るようになった。
・足に人一倍汗をかく為、靴下と足がクサイ。
・革靴やブーツを毎日はく為、足が蒸れ臭くなってしまう。
・足の裏に無数の穴があり、そこから臭ってきているような気がする。
・犬も一度は匂いを嗅ぐが、それ以来近寄らない。
・夏は、足にハエが寄ってくる。
・友達に「今日納豆食べてきた?」と聞かれたことがある。
上記の一つでも当てはまるのでしたら、たった48時間であなたの悩みを
解決する事ができます。
実は、あなたと同じ悩みを持っている人がここにもいました。
彼は、水道修理業者を営んでおり、修理をする為に靴を脱いで家に
入らなければならないのです。しかし、足がクサイという事でお客さんに
嫌な思いをさせているのではと悩んでいたのでした。


ご紹介が遅くなりました。
はじめまして、沼田と申します。
以前の私の足はキンカンを直接嗅ぐくらい臭く、
親も靴下を割り箸でつかむほどでした。
靴下を脱いで畳の上を歩くものなら、
「ベタ〜ベリベリ、ベタ〜ベリベリ」とまるで足の裏に
両面テープでもつけているようです
足の裏は、ゴミやワタボコリ、髪の毛、おまけに500円玉まで付いてしまいます。
そんな私の足が臭くなりだしたのは、ちょうど17年前位だったと思います。
当時の私は18歳で高校を卒業し某鉄板加工工場に就職した頃です。
重量物を取扱う為、当然靴は安全靴それも通気性の悪い長靴の安全靴です。
これが最初の原因を作ったのでした。
会社帰りの車の中では、少しでも足を乾かそうと裸足で運転をしていましたが
ニオイは足に染み付くばかりでした。
ですから、仕事帰りに彼女と会う時は、石鹸を持参して冬でも公園の水道で
洗っていました。
5年前までは、そんな生活でも良かったのですが、結婚を機会に仕事も変え
私が一番苦手とする営業接客の仕事に就いたのです。なぜ私が苦手とする仕事に
変えたかというと、生活の面で現状の仕事では、生活出来ないと言うことで
実家の仕事を継ぐことになったのです。
そこで待ち受けていたのは、事務所土足禁止という私にとっては、
とても耐えられない環境が待ち受けていたのでした。
親に「お前、足クサイな!」と言われるくらいなら良いのですが、
ある日、私が営業から帰ってきた時、たまたま事務所入口で足のニオイのチェックを
していたら女性従業員同士で「沼田さん帰ってくると、いい匂いと混じって
納豆みたいな匂いしない?!」と話をしているのを聞いてしまったのです。
そうなんです。足のにおいを隠そうと消臭スプレーを上履きに履き替える時に
フローラルの香りの消臭スプレーを足にスプレーしていたのです。
これを聞いてしまった私は、事務所に入るに入れず、外回りにまた出かけ
てしまったのです。その日以来、「足のニオイが消える」と書いてある物はすぐさま
購入し試してみました。しかし、どれもこれも1日持つ物はあっても、その都度
やらないと持続しない物ばかりでした。
妻からも「足のニオイ消すのに月に2万も使っている人いないよ!
病院に行って診てもらったら?」
考えてみると、確かに足のニオイを消す事に月に2万円も使っている人
俺以外に居ないと思いました。
皮膚科で検査もして、薬も処方してもらっ
たのに足のニオイは消えなかったのです。
もしかして水虫なのかと思い、すぐ近くの皮膚科に行って検査もして
じっくりと足を診てもらったのですが水虫ではないとの事でした。
先生からは、液体状のボディーシャンプーは使用しないで、固形の石鹸を使用して
くださいと言われ、軟膏を処方してもらいました。
それから、数日はニオイも消え、治ったのかと思い軟膏も使用しなくなり
普段通りの生活に戻ったのですが、またニオイが復活してしまったのです。
これには、さすがに参りました。
病院に行って、検査もして薬を処方してもらっても治らないなんて・・・
それからは、また元の消臭スプレーの生活に戻ってしまったのです。
それから数日経ったある日私は、寒空の中洗濯物を干していました。
面倒くさいな〜と思いながらちょうど嫁の靴下を干していた時です。
同じに洗濯しているのに嫁は足がくさくないのは何でだ?
私の靴下と比べていたら、ある事に気付いたのです。
そのある事とは?
靴下を○○○にして○○していたのです!
私は、試し半分で靴下を何足か○○○にして○○してみました。
そして、翌日の朝、足をきれいに石鹸で洗い靴下を履いて仕事に
行きました。仕事中は消臭スプレーもしていないので、ニオイが
しているのではないかと気になって、仕事が手につきませんでしたが
帰宅後、足のニオイを嗅いでみたところ・・・
足のニオイが消えている!
それは、天にも昇る気持ちでした。
私がやった事と言えば、靴下を○○と○○方法で○○○○しただけでした。
今まで、足自体に原因があるんだと色々な事を試してきましたが違かったのです。
確かに、ニオイを発する場所は足なのですが、
そのニオイを作り出している材料は、もう一つあったのです。
それが靴下だったのです。
ネット上で、調べると本当に色々な方法が出てきます。
例えば
・靴下を洗濯後に酢を水で薄めた物に浸してから干す。
・重曹を入れて洗濯する。
・酢を水で薄めた物に足を浸す。
・ミョウバンを水で溶いた物に足を浸す。
等など・・・
手間が掛かるものばかりで、その都度やらなくてはいけないものばかりです。
私が発見した方法は上記に挙げたものは一切使用せずにニオイを消し
その後は普段通りのメンテナンスフリーでニオイが発生する事は滅多にありません。
実際に私の足からニオイが消えたのは、一番ニオイがきつくなる今年の7月後半頃
なんですが、それから毎日足のニオイを嗅いでいますが、一切ニオイません。
実は、信じられないかもしれませんが
足の裏から出る汗は無臭なんです!
実は人間の汗腺は有臭のものと無臭の2種類あるのです。
1つ目は、アポクリン腺というものです。
このアポクリン腺は腋窩・陰部など多毛部位にたくさんあり、思春期になると
活発となり主として匂いのある汗を出します。代表的なのがワキのニオイです。
2つ目は、エクリン腺というものです。
このエクリン腺は全身に広く分布し、およそ250 万〜500 万個あると推定されています。そして、ここから汗を出すことによって体温を調節したり体液の調節、老廃物の排泄、皮膚表面のpHや湿度を保つ働きがあります。
従って、足の裏は無毛部ですので、エクリン腺の汗が出ている事になります。
つまり、足の裏は本来、汗をかいても無臭なのです。
しかし、残念な事にいくら無臭の汗だとはいえ、湿度と温度が高くなる靴の中は
老廃物や皮膚を餌として細菌が異常繁殖する、格好の場所となってしまうのです。
その結果、細菌の影響で無臭の汗が有臭に変わってしまうのです。
でも、同じ人間なのに同じ靴を履いているのに、なぜ自分だけクサイのか
疑問を感じませんか?
会社の同僚も私と同じ革靴を履いているのに・・・
不思議ですよね。
実は足が臭くない人は、特別何もしてません。
何も特別な事はしていないのです。
・あなたと足が臭くない人が靴を履いている時間は差ほど変わりません。
・毎日同じ靴を履いているのも変わりません。
・靴下も1日一回交換するのも変わりません。
でもニオイがしないのは不思議ですよね。
あなたは、何が臭わない人と違うと思いますか?
遺伝ですか?
体質ですか?
それとも石鹸が違いますか?
靴下の素材が違いますか?
そんなの関係ありません!
実は、臭くない人は自然に「ある習慣」を身に付けているだけなんです。
その「ある習慣」とは何か?
○○を○○にしているのです。
足が臭わない人達が自然にやっている行動を知らなければ、一日10回も足に
スプレーをしたとしても、高額な消臭剤を使ったとしても、ハイターで除菌したとしても
永遠にあなたの足のニオイは消えません。
それどころか、あなたの足のニオイは増すばかりでしょう。